シュレッダーくずの引き渡しを行いました。

倉吉未来中心では、鳥取県版環境管理システム(TEAS)の取り組みを行っています。

その一環として、コピー用紙等のシュレッダーくずを、毎年12回倉吉市内の牛舎で引き取って有効活用していただいています。

311日、溜まっていたシュレッダーくずを牛舎に持って行ってきました!

お渡ししたくずは、主に仔牛の敷料として使われるそうです。この日もお正月頃に生まれた仔牛を見ることができました。

環境活動としてはささやかですが、そのまま捨てればただのゴミになるものがお役に立てて、とっても嬉しいです♪

 車にシュレッダーくずを積み込みます。

 この日は冠雪した大山がくっきりと見えました。

 お正月頃に生まれた仔牛。シュレッダーのふかふか敷料で大きくなってね。

 猫もネズミ捕りでお手伝いしているそうです。

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