山陰の城下町・松江のもう一つの顔が、えびす様の故郷・美保関に代表される神話のステージ。実は有数の港町でも。
海からはじまるご利益旅 えびす様の故郷 美保関へ
イカ干しの風景
美保関漁港の風物詩。島根半島の漁村ならではの冬景色といえば、港に並ぶ見事なスルメの簾(すだれ)です。

美保関漁港の風物詩。
島根半島の漁村ならではの冬景色といえば、そうご覧のような見事なスルメの簾(すだれ)です。

この一夜干のスルメ、天日干しはもちろん、この時期ならではの寒風干しならさらにうま味が増すともいわれ、 軽く炙って食べると絶品で噛めば噛むほどに味わい深くお酒のアテに最高の品。

美保神社前では、イカ焼きの露店が軒を連ね、香ばしい醤油の香りが当たり一帯を包み込んでいます。


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美保関地区活性化協議会 連絡先
〒690-1501 島根県松江市美保関町美保関661番地美保関地区公民館内 TEL/0852-73-0420(協議会内)